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デザイナーと歩く 芸工展2008ディープツアー
空間デザインから町とギャラリーを楽しもう
日時 10月19日 (日) 13時~ 10月25日(土) 13時~18時
募集終了
参加者
ファシリテータ(進行)
内容
定員となったため、本ワークショップの受付は終了しました。
今後も、継続的に谷根千のまち歩きを開催していきますので、
ご関心のある方は「 興味あり。今後の予定を受け取る」にて
ご連絡いただければ、ご案内をお送りします。
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「まちじゅうが展覧会場」をキーワードに平成5年にスタートした芸工展は、
今年で16回目。今年は、10月11日(土)から26日(日)までの約2週間、
谷中・根津・千駄木・日暮里・上野桜木・池之端界隈を舞台に開かれます。
芸工展の参加者は筆や彫金、せんべい、べっこうなどの職人の他、
まちに点在するギャラリーやアーティストのアトリエ、路地での落書き
大会や街角でのワークショップ、また自宅の一室を公開して行う展示
などの自主企画からなります。
このツアーでは、空間デザインの視点から展示を見ます。
芸工展マップとワークシートを片手に、芸工展の会場をめぐってみませんか?
町やギャラリーの新しい見方や、職人さんや作家さんが展示にこめた思いなど、
普段とは違った発見に出会えるはずです。
☆ デザイナーの方から、展示のヒミツについてお話を聞きます。
☆ 数人ずつグループを作って、下町あるきをします。
☆ 町のギャラリーを見たり、職人さんや作家さんと話したりします。
☆ アートを「作る側」の視点で、展示を見ます。
☆ 収穫した情報を大きなマップにまとめ、一日の発見をみんなで分かち合います。
※10月19日の第一回ツアーのレポートはこちら
- 場所 : エンパブリック根津スタジオ、芸工展会場
- 参加費 :高校生以下500円(資料代・場所代・茶菓代)
大学生・社会人1500円(同上)
ゴール
展示者やデザイナーは、どのような思いで展示をし、工夫をしているのか。
その視点に気付くと、芸工展も、美術館などの鑑賞も、ぐっと面白くなるはずです!



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