2008年11月
category: 根津スタ2F「根津の茶の間」
【根津の茶の間】寒い冬を乗りきるにあたって
posted on 2008年11月28日 16:18
スタッフの榎本です。
久しぶりの「根津の茶の間」の更新です。
関係者様のご好意により、2階事務所にホットカーペットを頂きました!!

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【定員満了につき締切り】アニマートアカデミーオープン講座《アメリカのプロ・オーケストラ運営から学ぶ♪》
posted on 2008年11月27日 15:38
本日を持ちまして、12/6開催のアニマートアカデミーオープン講座、
【アメリカのプロ・オーケストラ運営から学ぶ♪】は、
定員満了につき、受付けを締め切らせて頂きました。
http://blog.livedoor.jp/npo_animato/
たくさんのご参加希望のご連絡、ありがとうございました。
category: スタッフのつぶやき
仙台のちょっといい時間
posted on 2008年11月24日 01:59
広石です。
22日の土曜日は、仙台に訪問してきました。
若者を応援している福島会津の明天と、仙台のデュナミスが合同で、
普段、別の地域で活動している学生同士が交流するイベントを開催しました。
いくつか、いいことに出会ったので、それを書きますね。
category: プロジェクト・レポート
〔まち学:11/18〕茶話会#4 alas-alasan 谷口さん
posted on 2008年11月21日 02:28
category: プロジェクト・レポート
来月のアニマートアカデミーは、
posted on 2008年11月14日 20:52
来月のアニマートアカデミー(http://blog.livedoor.jp/npo_animato/ )は、
より多くの方々にご参加頂くために、オープン講座として開催します。
ゲストには、ロサンゼルス・フィルハーモニー管弦楽団をはじめ、
来月のアニマートアカデミーは、
アメリカのオーケストラの企画やファンド・レイジングをされていた、
伊藤美歩氏〔(有)アーツブリッジ代表 http://www.artsbridge.co.jp 〕をお招きします。
皆さんの活動にもとても参考になりそうなお話が聞けると思いますので、ぜひともご参加下さい。
詳しくは、、、
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根津の町にないもの
posted on 2008年11月13日 19:34
スタジオマネージャーのYです。
根津の町に通勤するようになって半年がたちました。
通い始めた頃、根津の町をあちこち探し回ってウロウロした挙句に
ああ・・・ないなあ
と思ったものが2つありした。

category: スタッフのつぶやき
〔目からウロコ本 その6〕 ジョン・P・コッター著 「幸之助論」
posted on 2008年11月12日 01:50
主婦スタッフYbによる「目からウロコ本」。第6回で取り上げるのは・・・
「幸之助論 ~ 経営の神様 松下幸之助の物語 」
(ジョン・P・コッター著、金井壽宏 監訳、高橋 啓 訳:ダイヤモンド社)
「松下幸之助」といえば、いわずとしれた経営の神様と謳われた人物、たった3人(妻と義弟)で始めた町工場を一代で世界企業へと育て上げたパナソニックの創始者である。
本書は、その松下幸之助の生涯をまとめた伝記である。
しかし、伝記といってもこれは歴史家が書いたものではなくて、ハーバードビジネススクールのとても有名な経営学者(リーダーシップ論専攻)が書いた「分析的伝記」である。読み物としてだけではなく、松下幸之助の人生を振り返ることで、リーダーシップ論として何かを学ぼうという試みがなされている。
category: スタッフのつぶやき
エル・システマ ~音楽教育を通じて貧困層の子供たちの健全な成長を図るための組織@ベネズエラ
posted on 2008年11月 7日 19:34
こんにちは、根津スタジオを利用して活動しているNPOアニマートの榎本です。
アニマートのblogでは、音楽系の興味深い事例や団体運営の参考になりそうな事例を紹介しています。
今回にアニマートのblogで取り上げた「エル・システマ」と「シモン・ボリバル・ユース・オーケストラ」の事例は、
エンパブ的にも参考になる点が多いかと思うので、この根津スタジオblogにも掲載させて頂きます。
category: プロジェクト・レポート
【こんなことやってます】第2回アニマートアカデミー
posted on 2008年11月 4日 16:46
先週末、無事にアニマートアカデミーの第2回講座が終了しました。
簡単にレポートします。
category: スタッフのつぶやき
〔目からウロコ本:その5〕地球のなおし方
posted on 2008年11月 1日 23:14
子育て主婦Ybによる目からウロコ本、第5回目は、
「地球のなおし方 ~限界を超えた環境を危機から引き戻す知恵」
(ドネラ・H・メドウズ、デニス・H・メドウズ、枝廣淳子:ダイヤモンド社)
「次はこの本を」と、広石社長から手渡された本書。「そうよね、今の時代、環境関係の本も勉強して
おかないとね」と納得していたら、「それ、システム思考の本ですから」。えっ、そっそうなんだ。
どうやら、システム思考かぶれの私のために紹介してくれた本らしい。
しかし、よく考えてみると、まさに環境問題こそ、「システム思考」で取り組まなければならない最たる
問題であるといえる。多岐の分野、多岐の地域にその要因がわたり、複雑に絡み合った問題。これを解
決する正しい方向へ進めるには、表面的な問題に取り組むだけでは確かに、根本的な解決にはつなが
らない。

